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何ちゃってニュース

アベチャンネルの(NHK・読売・日テレ・フジサンケイよ)少しは子供たちに恥じない政権批判もしたらどう?子供たちの正義感を育てるために

くら寿司を炎上させた迷惑バイトの個人情報が流出 彼女とのツーショット写真も

くら寿司が不適切動画で炎上した問題で、運営元のくらコーポレーションは6日、謝罪とともに迷惑店員に「法的に厳粛な対応」をすることを宣言した。

 迷惑動画を撮影・投稿したのは2人の男性アルバイト学生。大阪・守口市の店舗で、生魚をゴミ箱に放り込み、再び調理する模様を笑い声とともに収めた。

 この稚拙かつ悪質な暴挙にネット上では批判が殺到し、とばっちりを受けたくら寿司は「不買運動」の発生に頭を抱える事態となった。

 店の損害は計り知れないが、ネット上では行為を働いた店員の個人情報が早々と流出した。

 氏名、年齢、学校、さらには彼女とのツーショット写真まで瞬く間に拡散した。同様のケースでアルバイト男性が解雇されたすき家を引き合いに「すき家の時も名前、学校、写真流出早かったけどくら寿司も特定早っ笑」「くら寿司のバイトの特定めっちゃ早いね怖いねすごいね」と驚きの声が上がっている。

 店員にとっても手痛い「私刑」となったはずだが、店員のものと思われるインスタグラムのアカウントは「すき家→寿司」のメッセージを残して閉じられており、反省の色は見られない。

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辺野古県民投票14日告示 オール沖縄「単独ショー」

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾=ぎのわん=市)の名護市辺野古移設を問う県民投票は14日告示、24日投開票の日程で行われる。賛否の2択に「どちらでもない」を加えた3択で問われる中、共産党や社民党などでつくる「オール沖縄」は集会や街宣活動を展開し、「反辺野古の圧倒的民意を示す」と懸命だ。これに対し自民、公明両党は目立った動きをせず、県民投票はオール沖縄の「単独ショー」となりつつある。

告示前から運動

 「反対にマルをつけ、新辺野古基地建設を断念させましょう」

 県内では告示前にもかかわらず、オール沖縄側による街宣車が走り回る。県民投票は公職選挙法が適用されないため告示前の運動も可能だ。

 4月に衆院沖縄3区補欠選、夏に参院選が控えており、オール沖縄は県民投票を弾みにしたい考えだ。ビラの全戸配布をすでに終え、14日に辺野古や那覇市内で集会を開催。16日には早々に「ラストスパート集会」と銘打った集会を全41市町村で予定している。

 辺野古移設を容認しているはずの自民党県連は対応を決めかねている。賛成の投票を呼び掛ける県議と、「支持者に『行かなくていい』と答えている」と明言する県議がいる。

 自民党県連では、照屋守之会長が独断で3択案に賛成したとして県連内の反発を浴び、4日に会長辞任が決定した。12日に県議会で議員総会を開いて県民投票への対応を協議する方針だが、県連幹部は「県連の混乱を収めるのが最優先で、今はそれでどころではない」と語る。

 公明党県本部は党本部の方針に反して普天間飛行場の県外移設を掲げるものの、県民投票に関しては自民党に足並みをそろえる形で自主投票を決めた。

投票率がカギ

 オール沖縄関係者が気にしているのが投票率だ。自公両党の動きが低調なこともあり、投票率が低ければ県民投票の意義が問われかねない。平成8年に実施された県民投票が59.53%だったことから、オール沖縄の幹部県議は「せめて6割は超えたい」と語る。

 玉城(たまき)デニー知事は県民投票条例で客観的かつ中立的な情報提供を行う義務があり、積極的には動けない。

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母親のLINEを覗いたら… 信じられない事実に「気持ち悪い」と言葉を失う

家庭崩壊を招く不倫。それを両親がしていたら…そのショックは計り知れないだろう。このことについて、女性向け匿名掲示板『ガールズちゃんねる』に投稿されたとあるトピックが話題になっている。

■母親の不倫に気づいてしまい…

母親が不倫している証拠を見つけてしまったという投稿者。以前から不倫疑惑があったのだが、ある日、母が仕事で携帯を忘れていたことから確認の意味を込めて携帯を確認したところ、悪いことに的中してしまったようだ。しかも、投稿者も会ったことがある人物と付き合っているかのような会話が繰り広げられていた。その中身が気持ち悪かったため、詳細まで確認することができなかったという。

朝帰りも、友達との飲み会も不倫の口実だったと思うと「しんどい」と明かす投稿者。以前のように母親として見ることができず、胸が苦しくてたまらないよう。母親に打ち明けるべきか、打ち明けたとしてもどう返事が返ってくるかわからず「怖い」と悩みを訴えた。

■「嫌悪しかない」「つらかった」との声

投稿を受け、ユーザーからは「伝えるべき」「放っておいたら?」とさまざまな声があがる。中には、投稿者と同じように親が不倫をしていたというユーザーも目立つ。「うちそうだったよ。その他壮絶に離婚。好きだからこその嫌悪しかない。子供のことを大事しているなら絶対しない行為。許せないし気持ち悪い」

「父親が不倫してました。そのことで母親とよく喧嘩してたな。小学生だったあの時はつらかった」
「あるけど、母も一人の人間だから干渉しないようにしてました。まぁ良い気持ちはしなかったけど」

■不倫する人をどう思う?

しらべぇ編集部では、全国の20〜60代の男女1,357名を対象に「不倫する人をどう思う?」という意識調査を実施。その結果、「自分もそうだ」「共感する」「理解はできる」と不倫容認派は約4割にもおよぶことが判明した。とはいえ、友人と両親の不倫ではその重さや感じ方は違うだろう。

母親に告げるべきかそのまま黙っておくべきか…いずれにせよ誰かが苦しむのが不倫という行為。はたして、以前のように「大好きな母親」として向き合えるのだろうか。

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